コラム

これからの住宅と、窓の重要性

日本の住宅は、1980年に初めて省エネ性能の基準が設けられました。その後、省エネ基準は改定強化を重ね、2020年には省エネ基準適合義務化に向けて進んでいます。

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網戸事情。

現代の日本では、「網戸」はあたりまえの存在で身近なものとなっています。しかし、その歴史は浅く、普及し始めたのは、昭和35~40年頃と言われています。

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高性能な窓は、省エネ・エコに繋がります。

断熱・気密性能に優れた高性能住宅は、快適な住み心地が得られるだけでなく、省エネ・エコに繋がります。そして、この高性能住宅には、「窓」がとても重要です。

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窓から考えるZEH(ゼッチ)

「窓」の高断熱化はZEHの家作りに大きな効果があります。なぜなら、一般的な住宅では、多くの熱は「窓」から出入りしているからです。「窓」の断熱性能を高めることで、冷暖房によるエネルギー消費量を大きく削減できます。

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結露ってなに?

夏、冷たい飲み物をコップに注ぐとコップの外側に水滴がついたりします。冬には、窓ガラスの水滴やレール部の水たまりができて、カーテンを濡らしたりすることがあります。このように、温かい湿った空気が、急に冷やされたり、冷たいものに触れたりしたときに、空気中の水蒸気が水滴になる現象を「結露」と言います。

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樹脂窓ってなんだろう?

普段耳にしない樹脂窓、どんなものか解説します。

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