シャノンDEリフォーム 商品リーフレット
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当社のカバー工法は、既存のアルミ枠と樹脂窓を繋ぎ止めるジョイント枠を使用しない為、開口面積を大きく取ることができます。サッシの構造体となる外周部は、2.5mm以上の厚さで成型しています。これは、「公共建築工事標準仕様書」ならびに、「木造建築工事標準仕様書」に適合した堅牢な樹脂サッシです。また、窓の性能を長く維持するため、消耗品も気密材や割れる恐れのあるガラスなどは、部品単体で交換が可能な設計です。ジョイント枠が無いので、開口部が広くとれる!!抜群の堅牢性で、安心の長期メンテナンスにも対応!!ジョイント枠ありジョイント枠なし築25年ほどが経ち、そろそろ窓をリフォームしたいと考えていたK様、従来は二重窓が付いていましたが、樹脂窓のリフォームで一つの窓になりました。開け閉めが楽になり、二重窓よりもより、外の音が静かになったと喜びの声をいただきました。中古の物件をご購入になられて3年ほど経ったM様邸。窓が大きく素敵なご自宅ですが、冬場の寒さと夏場の暑さでお悩みになっていらっしゃいました。樹脂窓のリフォームをご利用され、冬場の窓から寒さが伝わる「コールドドラフト現象」が殆ど気にならなくなりました。K様邸リフォーム事例BeforeAfterBeforeAfter1リフォーム事例2M様邸※樹脂の厚みが 2.5mm以上エクセルシャノンの     ポイントこだわり薄いジョイント枠でも、窓全体で見ると…?通常必要なジョイント枠の厚み分を開口部として使う事ができます。※上下左右の4方向紫外線日射熱(近赤外線)※本紙データは、各々の根拠に基づく仮定値であり、性能を保証するものではありません。Low-Eガラスライトグリーンタイプ樹脂窓枠既存窓枠既存窓枠樹脂窓枠Low-E複層ガラスアルゴンガス封入交換できる気密材ウォームエッジスペーサー(樹脂製)気流止め既存のアルミサッシ枠既存のアルミサッシ枠ケーシング木額縁日射熱61%カット紫外線87.2%カット気流止めコーキング室外側室内側

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