HOME > シャノンウインド > 樹脂窓で大きく節電!

夏の炎天下でも、樹脂窓で大きく節電!

エコ先進国で認められた樹脂窓は、夏のピーク時にも大きく節電に貢献します。日本では、夏の電力不足が大きな問題になっています。政府は一般家庭に対しては15%の節電を促しています。

家庭における電力消費が大きい家電は、エアコン、冷蔵庫、テレビや照明器具です。この中で最も大きいのはエアコンで、夏の日中(14時頃)は全体の約半分も占めていることをご存知ですか?
また、1年のうちで特に電力消費が大きいのは夏。特に平日9時~20時は使用電力がピークに達する時間帯です。つまり、日本中がエアコンをフル回転させる夏のこの時間帯に、いかにエアコンの使用量を減らすことができるかが、節電対策の中でも最も効果の大きい対策なのです。

でも、節電はしたいけれど暑苦しいのは我慢できない…。そんな方には、窓でできる節電対策をおすすめします。

日差しをカットし、室内の快適温度をキープできる樹脂窓「シャノンウインド」が、エアコンに頼り過ぎなくてもムリせず生活できる環境づくりに貢献します。

[ 家電製品別の消費電力量※] と[ 節電の方法]
参考資料:資源エネルギー庁「家庭の節電対策メニュー」参照

真夏のピーク時でも高い節電効果を発揮する樹脂窓「シャノンウインド」

シャノンウインドは、太陽の熱や紫外線を部屋に入れるのを防ぐ効果があります。また、早朝の涼しさや、一度エアコンで冷した空気を外に逃がさず快適な室内環境を保つ効果もあります。
東京都でシャノンウインドのご家庭は冷房の電力消費量22%カット
算出根拠はこちら

エクセルシャノンの提案です

次世代省エネ基準をクリアすることだけが目的ではなく、夏でもより良く生活していただくための、省エネ性や快適性を提案します。



トップへ戻る
算出根拠

シミュレーションプログラムはSMASHを使用しました。

【当社でプランニングした2階建て住宅モデル】
 ・延べ床面積149.06m² 1階床面積99.37m² 2階床面積49.69m²
 ・開口部比率床面積あたり28.15%
 ・換気回数0.5回/h
 ・断熱厚さ(天井160㎜、壁90㎜、床90㎜、基礎50㎜)
 ・冷房設定温度(28℃、60%、在室のみ冷房)
 ・冷房スケジュールは日本建築学会標準問題を用いる。