エコポイント発行の対象
1.エコ住宅の新築
■省エネ法のトップランナー基準(省エネ+α(高効率給湯器等))相当の住宅
■木造住宅(省エネ基準を満たすものに限る)
![]()
※トップランナー基準を満たすためには、窓の他にも、外壁等の断熱性能に加えて給湯設備等の建築等の効率性等、総合的な対策が必要です。
※木造住宅における省エネ基準を満たすためには、屋根・床・壁などの省エネ対策も必要です。
樹脂窓シャノンウインドは、省エネ基準を満足するエコ住宅に適用できます。

国土交通省・経済産業省告示 平成11年基準参照
2.エコリフォーム
■窓の断熱改修
平成11年省エネ基準「建具とガラスの組合わせによる使用基準」に
適合する断熱改修工事(窓交換、二重窓化、ガラス交換)
■外壁、天井又は床の断熱材の施工
※これらに併せて、バリアフリーリフォームを行う場合、ポイントが加算。
※エコリフォームの対象製品:引違い窓、FIX窓、上げ下げ窓、開き窓。
![]()
シャノンウィンドのエコポイント数
[エコ住宅の新築]…平成23年10月21日~24年10月31日までに建築着工したもの。
[エコリフォーム] …平成23年11月21日~24年10月31日までに工事着手したもの。
※ 住宅エコポイント終了(平成23年7月31日)から復興支援・住宅エコポイント開始までの期間は対象となりません。
シャノンウィンドのエコポイント数
[エコ住宅の新築]…被災地とその他地域で発行されるポイント数が異なります。
被災地(※):1戸あたり300,000ポイント
その他の地域:1戸あたり150,000ポイント
太陽熱利用システムを設置した場合、それぞれ20,000ポイントを追加。
※「東日本大震災に対処するための特別の財政援助及び助成に関する法律」における 「特定被災区域」とします。
「被災地を検索する」にはこちら
[エコリフォーム] …A+B+C=30万ポイントが1戸あたりの限度
A-窓の断熱改修
B-外壁、屋根・天井又は床の断熱改修
C-A又はBの改修工事と一体的に行うバリアフリー改修工事
※ 既にエコポイントを上限まで使用されている方は発行対象外になります。

※1 内窓の設置・交換も含みます。
※2 増築等に伴って新設されるものを含みます。
※3 サッシの枠外寸法(サッシ寸法)を測定します。
・ガラスのみの交換は面積、ポイント数が異なります。
・開口面積0.2㎡未満の窓は対象外です。








